【外の音が聞こえる!】外音取り込み機能が凄い完全ワイヤレスイヤホンおすすめTOP14

悩んでいる人

イヤホンをしていると声をかけられても気づきにくい

悩んでいる人

かといってスピーカーで聴くと気を使うんだよね…。

悩んでいる人

音楽を気軽に聴けないじゃん…どうしたらいいの?

カジェット

外音取り込み機能付きのイヤホンを使えば全て解決するで!

少しでも耳に暇があれば、音楽やラジオを聴いていたい!ポータブルオーディオ専門ブログを運営していますカジェット (@kajet_jt)です。

皆さま「外音取り込み機能」ってご存知でしょうか?

イヤホンに搭載しているマイクを使って周りの音を集音し、耳に伝えることによって”イヤホンを着けていても周りの音が聞こえる”機能のことです。

イヤホンによっては「ヒアスルーモード」「トークスルーモード」「アンビエントモード」など様々な呼称がありますね。

外音取り込み機能を使いこなすとこんなメリットが!

外音取り込みのメリット
  • イヤホンを着けて音楽を聴いていても家族の声かけに気づくことができる
  • スピーカーを使わずに家やオフィスでBGM感覚で音楽を聴ける
  • コンビニでイヤホンをわざわざ外さなくてもお会計がスムーズにできる
  • ジョギング中に後ろから迫る車や自転車の音に気づくことができる

etc…

外音取り込み機能って本当に便利で、ふだん外音取り込みモードにしながら音楽かYouTubeの音声だけを聴いて家族と会話もしています。(特殊な環境すぎたらごめんなさい)

まさに自分だけに流れるスピーカーのような感覚!

この外音取り込みモードでずっと音声でブログ運営や税金、マーケティングの勉強読書という時間を使わずに音声だけでしてきました。

今回はこちらの外音取り込み機能の魅力をお伝えするため、「おすすめの利用シーン」「外音取り込みが一番優秀なイヤホン」ランキング形式でご紹介していきます!

目次

外音取り込みはこんなシーンで使える!

イヤホンを付けながらコンビニ・スーパーでお会計ができる

完全ワイヤレスイヤホンで音楽を聴きながらお会計をしようするとこんなことありませんか?

  1. レジに向かう前に完全ワイヤレスイヤホンを片耳外す
  2. イヤホンを手に持った状態で財布を出そうとする
  3. イヤホンを持ちながらなので、お金を取り出しにくい
  4. 片耳なら声が聞こえるかな?と思ったら意外と音楽の音量が大きくて、両耳のイヤホンを取らないと店員さんの声が聞こえない
  5. けど両手は財布とイヤホンでふさがっているから操作ができず、イライラした状態で無理やりお会計を終わらせる

お会計を終わらせるまでのわずかな時間ではありますが、スムーズにお会計ができずフラストレーションが溜まることも。

外音取り込みが使えるイヤホンであれば、

  1. お会計前に外音取り込みモードにする
  2. 「レジ袋は必要ですか?」「温めますか?」も全てイヤホンをつけながらでも聞こえるので、そのまま回答
  3. 財布を出してそのままお会計

このステップで完了するのでノンストレス!

外音取り込みがついているイヤホンを使うだけで、快適にお会計を済ますことができます。

カジェット

イヤホン外せよ!って思うかもだけどちょっとした動作がないだけでも感じるストレスが全然違うよ!

家で音楽を聴いていても家族の声かけに気づくことができる

家で音楽を聴きたいしYouTubeも見たいけど、

  • スピーカーで音楽を聴いていると家族からうるさいと言われる
  • 自分が聴いている音楽やYouTube動画を家族にあまり知られたくない

こんなことで悩んでいませんか?ちなみに僕は両方です。

けどイヤホンで聴いていると、家族から声をかけられても気づけずに急に肩を叩かれてビクッとしたり、いつ声をかけられるかわからずなんとなくソワソワした状態に…

そこで外音取り込み機能を使えば、いつ声をかけられても気づくことができるので安心して音楽やYouTubeを楽しむことができます。

ちなみに自宅だけではなく職場のオフィスでもかなり有効で、外音取り込みにしながらBGM感覚で音楽を聴いていても声かけや内線に気づくことができますよ。

カジェット

ソワソワしながら音楽を聴くのと、安心して音楽を聴くのとでは気持ち的に全然違うんだよね。

街で歩いていても背後の車や自転車の音を察知できる

外でイヤホンを着けて音楽を聴きながら街中を歩いていると、後ろから車や自転車が迫ってきているのに気づかず、真横をスッと通り過ぎられた時にビクッとしたことありませんか?

遮音性の高いイヤホンで音量を大きくして音楽を聴いていると、どうしても背後の音は気づけないですよね…。

外音取り込み対応イヤホンであれば周りの音をしっかりと集音し、背後の音や自動車の走行音にも気づけるので、轢かれてしまう心配も少なく安心して音楽に浸ることができます。

外でもスピーカーで聴いてるかのようにBGM感覚で音楽を楽しむことができますよ。

カジェット

音楽を聴いている時に、急に車が横切っていくとビクッとして心臓に悪いんですよね。

質の高い外音取り込みなら食事中でも音楽を聴ける

これはそろそろイヤホン外せよって言われるかもしれませんので、そんな場面で使わねぇよって方は飛ばしてください。

僕は食事中一人であれば、外音取り込みモードでご飯を食べながら音楽を聴いたり、YouTubeを見たりしています。

ただ、普通の外音取り込みだと体内から聞こえる「モゴモゴ」とした咀嚼音が気になってしまう…。

今回の記事で紹介するTOP3以内のイヤホンは、体の内部から発する音もうまく逃し、周りの音を取り込んでくれるので咀嚼音も歩いた時の「ガサっ」とした振動音も気にならない!

自分専用のスピーカーで音楽を聴きながら食事をとることができます。

カジェット

少しでも耳が暇であれば何か聴いていたい!!

外音取り込み対応の完全ワイヤレスイヤホンおすすめ14選

ここからは外音取り込みが特に優秀な完全ワイヤレスイヤホンを14点ピックアップし、さらにそこからランキング形式で発表!

全て当ブログでレビューをした製品しか選定していませんので、安心してご覧いただければと思います。

紹介する製品一覧はこちら!

順位1位2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位13位14位
商品名AirPods Pro
QuietComfort Earbuds
Elite 85t
CLUB PRO+ TWS
MOMENTUM Truewireleess 2
TE-D01m
Beoplay E8 3rd gen
WF-1000XM3
EarFun Air Pro
SoundLiberty 94
HA-A50T-A
REDEMPTION ANC
Jabra Elite 75t
WF-SP800N
外音取り込みの自然さ(5.0)(4.9)(4.8)(4.7)(4.5)(4.5)(4.3)(4.3)(4.3)(4.3)(4.0)(3.8)(3.8)(3.7)
ノイズキャンセリング×
Bluetooth5.05.15.15.15.15.25.15.05.05.15.05.05.05.0
コーデックSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AAC,aptXSBC,AAC,aptX AdaptiveSBC,AAC,aptXSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AAC,aptXSBC,AACSBC,AAC
防水IPX4IPX4IPX4IPX4IPX4IPX4IP54×IPX5IPX4IPX4IPX4IP55IP55
再生時間本体:4.5時間
ケース込:24時間
本体:6時間
ケース込:18時間
本体:5.5時間
ケース込:24時間
本体のみ:6時間
ケース込:18時間
本体:7時間
ケース込:28時間
本体のみ:10時間
ケース込:50時間
本体:7時間
ケース込:35時間
本体:6時間
ケース込:24時間
本体:7時間
ケース込:25時間
本体:5時間
ケース込:20時間
本体: 6時間
ケース込:24時間
本体:5時間
ケース込:20時間
本体:7.5時間
ケース込:28時間
本体:9時間
ケース込:18時間
充電端子Type C
Qi
Type C
Qi
Type C
Qi
Type C
Qi
Type CType C
Qi
Type C
Qi
Type CType CType CType CType CType CType C
質量本体:5.4g
ケース込:45.6g
本体:9.3g
ケース込:93.9g
本体:7g
ケース込:45.1g
本体:6.9g
ケース込:68.5g
本体:6g
ケース込:66g
本体:6.8g
ケース込:53.3g
イヤホン本体:5.8g
充電ケース:55g
本体:8g
ケース込:92g
本体:6.1g
ケース込:53.2g
本体:5.3g
ケース込:49.8g
本体:7.1g
充電ケース:62g
本体:6.2g
ケース込:69g
本体:5.9g
ケース込:44.8g
片耳:9.4g
ケース込:77g
価格28,660円33,000円29,480円20,500円36,300円13,750円35,000円28,000円7,999円9,999円9,900円20,300円19,800円26,400円

ではまとめてレビューしていきます。

カジェット

TOP3までが別格の外音取り込みの自然さ!

1位 Apple AirPods Pro

総合評価

5/5

AirPods Pro

AirPods Pro
  • ノイズキャンセリング性能最強
  • 外音取り込みのレベルが高すぎて、何もつけていないに等しい
  • 装着感が良い
  • ケースもコンパクトで持ち運びやすい
  • 利便性最強
  • 音質は普通
  • Androidユーザーは恩恵を受けにくい
  • 再生時間が短い
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AACIPX4
再生時間充電端子質量
本体:4.5時間
ケース込:24時間
Lightning本体:7g
ケース込:45.1g

3.5

高音

3.6

中音

3.5

低音

5.0

ノイズキャンセリング

5.0

外音取り込み

5.0

利便性

1位は世界で一番売れているイヤホン、ご存知Apple AirPods Proです!

音質面は価格を考えるとイマイチではありますが、こだわりがなければ十分に高音質と思えるような音作りです。

外音取り込みの性能は他のイヤホンと比べても別格!他のイヤホンの外音の聞こえ方は「リアルに近い」という表現ですが、AirPods Proは「リアル」そのものです。

耳で聞いている感覚と全く同じなので、AirPods Proを耳から外すのを忘れて着けっぱなしになってしまうこともしばしば。

音楽を流していても普通に周りの音が聞こえるので、本当に自分専用のスピーカーのよう。音楽だけではなくYouTubeを使って勉強したり、音声コンテンツをラジオ感覚で聴くのにも最適です。

AirPods Pro 装着画像

ノイズキャンセリング効果も抜群に良く、周りの音をスッとシャットアウト。

装着感も良好で、充電ケースも胸ポケットサイズ。Qi充電にも対応していて、iPadやiPhoneなどiOSであれば2台同時接続でシームレスに接続先を変えることができる。

AirPods Proのイヤーチップを変えれば肌に馴染んで本当に耳の一部になったかのように使えるので、他社製のイヤーチップはおすすめです。

音質以外は一切隙なしの完全ワイヤレスイヤホンです。

カジェット

食事中も仕事中もずっとAirPods Proを着けています。もはや耳の一部!外音取り込み性能の良さで堂々の1位です!

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2位 Bose QuietComfort Earbuds

総合評価

5/5

QuietComfort Earbuds

QuietComfort Earbuds
  • 完全ワイヤレスイヤホン中トップクラスのノイズキャンセリング性能
  • AirPods Proと同等クラスの外音取り込み性能
  • BOSEらしい豊かな低域
  • 小音量時も音が痩せ細らない
  • 半カナル型で耳への異物感が少ない
  • マイク性能が最強
  • Qi(ワイヤレス充電)に対応
  • 曲戻しができない
  • 充電ケースが大きい
Bluetoothコーデック防水
5.1SBC,AACIPX4
再生時間充電端子質量
本体:6時間
ケース込:18時間
USB-C本体:9.3g
ケース込:93.9g

3.9

高音

4.3

中音

4.8

低音

5.0

ノイズキャンセリング

4.9

外音取り込み

4.7

利便性

QuietComfort Earbudsはスピーカーで有名なBOSEより2020年10月12日に発売したノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホンです。

BOSEらしい中低域寄りの濃厚なサウンドで、おしゃれなバーの高級スピーカーでBGM感覚で聴いているかのような広い音場が特徴です。

Elite 85tと比べると高域がややこもり気味に感じますが、低域の量感や広がりはBOSEに軍配が上がります。MOMENTUM True Wireless 2には敵いません。

本体|所有欲を満たすBOSEロゴ

外音取り込み機能はかなり自然で、AirPods Proと比べると少しだけ劣る気はしますが、ほとんど耳で聴いている感覚と変わりません

Elite 85tと同じくセミオープン型のような構造で、体内部のモゴモゴとした音もうまく逃し、余計な音を耳に伝えません。

装着感|開放的かつ落ちる気がしない

ノイズキャンセリング効果は全イヤホンの中でトップクラス。遮音性の高さは完全ワイヤレスイヤホンの中で一番良いと感じます。

充電ケースと本体がやや大きめですが、大きさに見合った性能を発揮してくれます。

カジェット

耳で普通に聞いている感覚と同じレベルまで自然に集音してくれます。音質も装着感も抜群に良い!

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3位 Jabra Elite 85t

総合評価

5/5

Elite 85t

  • セミオープン型で閉塞感がない
  • 外音も体内の音もノイズキャンセリング
  • 外音取り込み音が超自然
  • 豊かで広がりのあるサウンド
  • マルチポイントが便利
  • 充電ケースが胸ポケットサイズでQiにも対応
  • イヤーピースの選択肢がない
Bluetoothコーデック防水
5.1SBC,AACIPX4
再生時間充電端子質量
本体:5.5時間
ケース込:24時間
Type C本体:7g
ケース込:45.1g

4.4

高音

4.5

中音

4.6

低音

5.0

ノイズキャンセリング

4.8

外音取り込み

5.0

利便性

2020年11月12日に発売したデンマークのヘッドセットメーカー「Jabra」の最新機種「Elite 85t」。

広がりと臨場感のあるサウンドで、さらにアプリの「MySound」という機能を使って自分の耳に自動で最適な音にチューニングしてくれます。

MOMENTUM True Wireless 2には劣りますが、音質は同価格帯と比べても高い印象をうけます。

外音取り込みはかなりの性能の高さ。L側のボタンを1クリックするだけで外音取り込みモードに切り替わり、耳でいつも聞いている音とほぼ変わらないレベルで自然に集音してくれます。

また、セミオープン型という耳の内圧をこもらせない構造のため、食事中の咀嚼音地面の着地音も逃し、体内部から発するモゴモゴ音が気にならなくなります。

ノイズキャンセリング効果も非常に高く、周りの音を気にならないレベルまでシャットアウト

Qi(ワイヤレス充電)対応や、2台同時に接続するマルチポイントアプリ機能も豊富であらゆる機能が満載!究極の”全部入り”イヤホンです。

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4位 JBL CLUB PRO+ TWS

総合評価

5/5

CLUB PRO+ TWS

  • クラブ・テクノ・ロックミュージックに最適
  • 高域が煌びやかで超キレイ
  • ノイズキャンセリング・外音取り込み・音質・スペック、全てが価格に対して平均以上の実力
  • ビデオモードにすれば遅延がほぼない
  • 純正イヤーピースだと装着感はイマイチ
Bluetoothコーデック防水
5.1SBC,AACIPX4
再生時間充電端子質量
本体:6時間
ケース込:18時間
Type C
Qi(ワイヤレス充電)
本体:6.9g
ケース込:68.5g

4.7

高音

4.4

中音

4.7

低音

4.4

ノイズキャンセリング

4.7

外音取り込み

4.9

利便性

CLUB PRO+ TWSは老舗オーディオメーカーJBL(ジェービーエル)から2020年11月に発売した完全ワイヤレスイヤホンです。

CLUBという名称がついていることだけはあり、テクノやEDM、ヒップホップなどクラブミュージックを得意とするチューイニング。

迫力のある低音だけでなく、緻密で高解像度をほこる高音も特徴。同価格帯の中でもかなり音質が良く、ロックやポップスにも最適です。

外音取り込みもかなり自然で、耳に本体を装着した状態で小さな音量で音楽を流していても会話ができるレベル。

さらに再生音量はそのままで周りの音を集音する「アンビエントアウェア」と、再生音量をグッと下げさらに集音性能を上げ会話をよりしやすくする「トークスルー」の2つのモードを搭載。

シーンによってボタン一つで使い分けることができます。

ノイズキャンセリングレベルもかなり高く、音楽を流せば電車や車の走行音もほぼ気にならないレベルに。

装着感はイマイチですがNUARL Magic Ear + for TWEに付け替えることによって大幅に改善します。

カジェット

外音取り込みをシーン別に2種類使えるのは便利!

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5位 SENNHEISER MOMENTUM True Wireless 2

総合評価

4.8/5

MOMENTUM True Wireless 2

MOMENTUM True Wireless 2 本体画像
  • 音質は完全ワイヤレスイヤホンで最高クラス
  • 外音取り込みがかなり自然
  • 操作性も高くカスタマイズもできる
  • 装着感も良好
  • ノイズキャンセリング効果はおまけ程度
Bluetoothコーデック防水
5.1SBC,AAC,aptXIPX4
再生時間充電端子質量
本体のみ:7時間
ケース込:28時間
USB-C片耳:6g
ケース込:66g

5.0

高音

4.8

中音

4.9

低音

3.2

ノイズキャンセリング

4.5

外音取り込み

5.0

利便性

MOMENTUM True Wireless 2はドイツの老舗オーディオメーカー「SENNHEISER(ゼンハイザー)」より2020年4月に国内販売が開始されたモデル。

音質はあらゆる完全ワイヤレスイヤホンの中でも一番良いと自信を持って言える高解像度かつ伸びやかなハイファイサウンド。

クラシックやジャズなどワイヤレスイヤホンでは再現が難しいジャンルも、リアルに演奏しているかのような臨場感で奏でてくれます。

イヤホン本体

外音取り込みはかなり自然。小音量で音楽を聴いていても会話ができるレベルで、ほとんどリアルに近い自然な集音です。

十分な性能ですがすごい細かいところまで指摘すると、体の内部から発する音はうまく逃がせておらず、食事中の咀嚼音や足が地面に着いた時の着地音は逃がせていません。

耳をふさぎながら何かを食べる時のモゴモゴ音が気になってしまいます。

momentum ture wireless2 装着画像

ノイズキャンセリングは正直効いているかどうかわからないレベルですが、耳栓効果による遮音性は高いです。

装着感もよく操作性も高いため、かなりの使いやすさ。2020年上半期に価格コムでずっと1位だったのも頷けます。

カジェット

音質で選ぶなら絶対コレ。外音取り込みも自然!

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6位 AVIOT TE-D01m

総合評価

4.1/5

TE-D01m

  • 装着感がかなり良い
  • 外音取り込みが自然
  • デザインがおしゃれでカラバリも豊富
  • ノイズキャンセリングをONにしたほうが外の音が聞こえる
  • 音質はTE-D01gvの方が良い

3.8

高音

4.1

中音

4.0

低音

1.0

ノイズキャンセリング

4.4

外音取り込み

4.3

利便性

TE-D01mは日本のオーディオメーカー「AVIOT」が2020年11月30日に発売した同社初のアクティブノイズキャンセリング搭載モデルです。

音質は柔らかく聴き疲れがしにくいマイルドテイストな音で、AVIOTのイヤホンの中では特にウォームな音のように感じます。

解像度もそれなりに高く、日本人の耳に馴染みの良いポップスやボーカルとの相性が良いチューニングです。

外音取り込みはかなり自然で、少しだけ周りの音は聞き取りにくくなりますが、耳で自然に聞いている感覚にかなり近い音で集音してくれます。

外音取り込み時は音量が50%ほど自動で下がってしまうため、通常モードやノイキャンモードに戻した時に一気に爆音で音楽が流れるので、BGM感覚で音楽を聴くときは注意。

反面、ノイズキャンセリング効果はほとんど無いに等しく、ONにするとむしろ周りの音が聞こえやすくなった印象を受けてしまうほど。ノイズキャンセリング目的で購入することはおすすめしません

装着感はAVIOT製品のなかでもトップクラスに良く、自分専用に作られたオーダーメイドイヤホンのようにピタッとハマってくれます。

ノイズキャンセリングを度外視すれば、音質・装着感・外音取り込み・価格、それぞれバランスが取れたイヤホンだと感じました。

カジェット

外音取り込みは良いのに、ノイキャンが全てを台無しにしている感。

7位 B&O Beoplay E8 3rd Gen

総合評価

4.0/5

Beoplay E8 3rd Gen

Beoplay E8 3rd Gen
  • 完全ワイヤレスイヤホンでは珍しい”フラットサウンド”
  • アプリの機能が豊富
  • Qi(ワイヤレス充電)が便利
  • マイクが超高品質
  • 低音が少ない※イヤーピースで改善可能
  • ノイズキャンセリングはついていない
  • 近接センサーがついていない
Bluetoothコーデック防水
5.1SBC,AAC,aptXIP54
再生時間充電端子質量
本体:7時間
ケース込:35時間
Type C
Qi
本体:5.8g
ケース込:55g

5.0

高音

4.5

中音

3.5

低音

4.5

解像度

4.3

外音取り込み

4.5

利便性

Beoplay E8 3rd Genはデンマークの高級オーディオブランド「B&O」が2020年3月19日に発売した完全ワイヤレスイヤホンです。

ピュアオーディオのようなスムースで雑味のないサウンドが特徴で、バイオリンやアコースティックギターなどを非常に伸びやかな高域で奏でてくれます。

反面、低域の量感が少し弱いため、ロックやポップスには向いてない印象ですが、イヤーピースを変えればある程度は量感のある低音が出てくれるようになりますね。

本体

外音取り込みの精度は高く、広い範囲に自然な音で集音してくれます。集音範囲が広すぎて逆に不自然な印象を受けます。

周りの音は聞こえやすいのですが、自分の声はマイクから拾ったような音声で返すため、ずっとBGM感覚で聴いているのは不自然さが気になってしまいます。

あと、外音取り込み時は音量が少し小さくなるため、外音取り込み用に音量を大きくしておくと元に戻した時に爆音になるのでご注意ください。

フラットで繊細なサウンド

装着感は良くも悪くも普通。ノイズキャンセリング機能はついておらず30,000円オーバーのイヤホンとしては機能性はあまり高くない印象。

充電ケースや本体がおしゃれで、ビジュアル重視のアクセサリー的な要素もあるイヤホンと感じています。

カジェット

外音取り込み性能は高いけど、イヤホンとして評価すると性能や音質のコスパが良くないんだよね。

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8位 SONY WF-1000XM3

総合評価

4.5/5

WF-1000XM3

WF-1000XM3 本体
  • 音質と性能のバランスが良い
  • 音質をハイレゾ相当までアップスケーリング
  • ノイズキャンセリングのレベルも高い
  • アプリで音質も操作性も自分好みにカスタマイズ
  • 本体、充電ケースが大きい
  • 装着感がイマイチ
  • タッチパネルで誤作動を起こしやすい
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AAC×
再生時間充電端子質量
本体:6時間
ケース込:24時間
Type C本体:8g
ケース込:92g

4.3

高音

4.3

中音

4.3

低音

4.2

ノイズキャンセリング

4.3

外音取り込み

4.2

利便性

SONY WF-1000XM3は”完全ワイヤレス×ノイズキャンセリング”全部入りのイヤホンの先駆者。

AirPods Proと並び2019年にもっとも売れた完全ワイヤレスイヤホンです。

音質は完全ワイヤレスイヤホンの中でもかなり良く、ストリーミングの圧縮音源でもハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載し、密度の高い音を体感できます。

ここからさらにイコライザーを使って高域だけを増やしたり、重低音だけを増やすこともできるので、思い通りの音質にカスタマイズがしやすいイヤホンです。

WF-1000XM3 本体

外音取り込みはそれなりに自然で、イヤホンを付けながら音楽を小音量で流していてもBGM感覚で会話ができるギリギリのレベルまで達しています。

2019年後期に発売したモデルではありますが、当時はAirPods Proの次に外音取り込みが自然でした。

WF-1000XM3 装着画像

ノイズキャンセリングレベルも高く、かなりの遮音性を誇ります。

唯一の欠点は本体が大きく、装着感がイマイチなこと。しかし、WF-1000XM3に最適なイヤーピースを変えることによって良好な装着感を得られます。

外音取り込みはもちろん、ノイズキャンセリングや音質、あらゆる面で平均以上にグレードが高く、発売から1年経過した今でも人気のある理由が伺えますね。

カジェット

外音取り込みも結構自然ですが、それ以上に音質やノイズキャンセリング性能が良いイヤホンですね。

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9位 EarFun Air Pro

総合評価

4.6/5

EarFun Air Pro

  • ノイズキャンセリング性能が高い
  • 外音取り込みがなかなか自然
  • 自動装着検出機能が便利
  • 音質も十分に良い
  • タッチ操作がしづらい
  • 気軽にノイキャン→外音取り込みの切り替えができない
  • 音漏れが少しある

3.8

高音

3.7

中音

3.8

低音

4.3

ノイズキャンセリング

4.3

外音取り込み

4.5

利便性

Earfun Air Proは7999円という低価格でノイズキャンセリングと外音取り込みを搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。

音質は中低域寄りのマイルドなサウンドで、1万円以上のイヤホンと比べると劣る部分はありますが、こだわりがなければ一聴して良い音と感じるような音作りです。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: DSC05280-880x587.jpg

外音取り込みは価格を考えればかなりの集音性能ですが、高周波帯の刺さりが目立ち、レジ袋をくしゃっとした音やタイピング音、空調音などが変に目立ってしまい気になります。

お会計時などワンポイントで使うのがおすすめです。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: DSC05311-880x587.jpg

ノイズキャンセリング性能は価格以上の遮音性を誇り、かなりのコストパフォーマンスは高いといえます。

装着感は耳の小さな方でも圧迫感がなく、耳から落ちる気もしないため良好。

しかし、操作性はイマイチで思い通りの操作がしにくい印象を受けます。

カジェット

そもそも7000円台で外音取り込み機能が付いていること自体がすごいのだよ!

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10位 TaoTronics SoundLiberty 94

総合評価

4.6/5

SoundLiberty 94

  • 1万円以下とは思えないくらいノイズキャンセリング効果が高い
  • 外音取り込みも自然
  • 音質もバランスが良く万人受けしやすい
  • 音の遅延もかなり少ない
  • タッチ操作がしにくい
Bluetoothコーデック防水
5.1SBC,AACIPX4
再生時間充電端子質量
本体:5時間
ケース込:20時間
USB-C本体:5.3g
ケース込:49.8g

3.6

高音

3.7

中音

3.8

低音

4.4

ノイズキャンセリング

4.3

外音取り込み

4.6

利便性

SoundLiberty 94はコスパの高さで定評のあるTaoTronics(タオトロニクス)より、1万円以下で購入できるノイズキャンリング搭載完全ワイヤレスイヤホンです。

音質は中低域寄りの聴き疲れしにくサウンドでこれといって特徴はないですが、どんなジャンルでも対応できる万人受けしやすい音作りです。

外音取り込みは空調音やタイピング音などが目立ち不自然さを感じますが、声の帯域は聞き取りやすい印象。

EarFun Air Proは周りの音を取り込みやすく、SoundLiberty 94は声の帯域を取り込みやすいといった感覚ですね。

ノイズキャンセリング性能はかなり高く、1万円以下の中ではトップクラスの遮音性。通勤時の電車の走行音やタイピング音などが全く気にならなくなります。

装着感も良好で、イヤホン全体が耳に支えられているような感覚。頭を振っても落ちそうな素振りは見せません。

しかし、操作性はイマイチな印象。タッチパネルの感度がやや悪いです。

カジェット

外音取り込みよりノイズキャンセリングがとにかく優秀!

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11位 JVC HA-A50T

総合評価

4.3/5

HA-A50T

  • 価格にしてはノイズキャンセリング効果が強い
  • こだわりがなければ十分満足できる音質
  • 1万円以下で外音取り込みも搭載している
  • マイク性能が優秀
  • ノイズキャンセリングは手動でONにしないといけない
  • 音ズレが大きい
Bluetoothコーデック防水
5.1SBC,AACIPX4
再生時間充電端子質量
本体:6時間
ケース込:24時間
USB-C本体:7.0g
ケース混み:75.2g

3.8

高音

3.9

中音

4.2

低音

4.3

ノイズキャンセリング

4.0

外音取り込み

4.2

利便性

HA-A50Tは日本のオーディオメーカー「JVC(ジェーブイシー)」より2020年11月に発売した1万円前後で購入できるノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホンです。

音質は広がりと温かみのあるサウンドで、SoundLiberty 94よりもダイナミックな音作りのように感じす。

外音取り込み取り込みは周りの音は聞こえづらいですが、耳障りな音で集音することもなく、ストレスを感じさせにくい外音の取り込みができます。

外音取り込みをONにすると音量が自動的に下がってしまうため、そこからノイズキャンセリングモードに戻すときは注意が必要です。

ノイズキャンセリングレベルは低価格帯の中では高く、Soundliberty 94の次に強いように感じます。

装着感は見た目の割に良好で、走ったり頭を振ったりしても落ちにくい印象。

操作性もほどよく、音質・機能面・利便性、それぞれがバランスの良いイヤホンのように感じました。

カジェット

バランスが良いけど充電ケースがでかいのが難点。

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12位 House of Marley REDEMPTION ANC

総合評価

3.8/5

REDEMPTION ANC

REDEMPTION ANC
  • 聴き疲れしない優しい音
  • 低音広がりと量感が心地よい
  • ノイズキャンセリングの効き目が弱い
  • 解像度がそこまで高くない
  • バランスは良いが強みが少ない
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AAC,aptXIPX4
再生時間充電端子質量
本体:5時間
ケース込:20時間
Type C本体:6.2g
ケース込:69g

3.6

高音

4.1

中音

4.6

低音

3.0

ノイズキャンセリング

3.9

外音取り込み

3.5

利便性

REDEMPTION ANCは環境に優しい素材で製造されたノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホンです。

温かみのある中低域が特徴で、BGM感覚でゆったりと聴ける木製の高級スピーカーのようなサウンドです。

外音取り込みは、周りの音はやや聴こえにくいですが、耳で聴いているような自然な集音をしてくれます。

音楽を流さなければイヤホンを装着しながらでも会話はできるレベルです。

REDEMPTION ANC 装着画像

ノイズキャンセリングは効き目が弱く、あくまで音楽鑑賞を下支えする程度の性能

装着感も本体がやや大きいので、耳の小さな方は注意です。

性能面はイマイチですが、音質は一級品!優しく温かみのあるサウンドが好きな方は必見ですね。

カジェット

ただ、温かみのあるサウンドなら僕はBOSEを選ぶ。

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13位 Jabra Elite 75t

総合評価

4.5/5

Elite 75t

  • 重低音がズンと響く
  • ケースと本体がコンパクト
  • 装着感が良くスポーツにも使える
  • 通話にも最適
  • マルチポイントが便利
  • 人によっては低域が多い(イコライザーで調整可能)
  • ケースからイヤホンを取り出すときに落としそう
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AACIP55
再生時間充電端子質量
本体:5.5時間
ケース込:24.5時間
Type C本体:5.9g
ケース込:44.8g

4.3

高音

4.1

中音

4.6

低音

3.5

ノイズキャンセリング

3.8

外音取り込み

4.8

利便性

Elite 75tはデンマークのヘッドセットメーカー「Jabra」の完全ワイヤレスイヤホンです。

迫力と締まりのある低音が特徴で、高域も鋭く鳴らすドンシャリ型。ロックやヒップホップとの相性が抜群。

アプリで自分の耳に最適化したサウンドにしたり、手動でカスタマイズもできます。

外音取り込みはマイクで拾ったような少し不自然な集音性能ですが、集音範囲は広く耳で聴いている以上に聴こえるような感覚です。

BGM感覚で使うと耳障りな音が入ってくるのでお会計時などワンポイントで使うことをおすすめします。

ノイズキャンセリングはアップデートで追加された機能のためあくまでオマケ程度。効いているかどうか分かりにくいです。

充電ケースはコンパクトで装着感もよく、音質と性能、価格のバランスの良い完全ワイヤレスイヤホンです。

カジェット

ややガサついた外音取り込みだけど、すんごい聞こえる。

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14位 SONY WF-SP800N

総合評価

3.5/5

WF-SP800N

WF-SP800N
  • 走っても激しく動いてもイヤホンが落ちない
  • 防水性が高い
  • 大迫力の重低音
  • 位置情報によって外音コントロールを自動で設定してくれる
  • WF-1000XM3と比べると音質がイマイチ
  • WF-1000XM3と比べるとノイズキャンセリングがイマイチ
  • WF-1000XM3と比べると外音取り込みがイマイチ
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AACIP55
再生時間充電端子質量
本体:9時間
ケース込:18時間
USB-C片耳:9.4g
ケース込:77g

3.5

高音

3.7

中音

4.2

低音

4.1

ノイズキャンセリング

3.7

外音取り込み

4.5

利便性

SONY WF-SP800Nはスポーツ向けに特化したノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン。

音質はソニーの重低音ラインナップ「EXTRA BASS」シリーズということもあり、頭を揺らすような迫力のある低音が特徴です。

WF-SP800N 本体 背面

外音取り込みはマイクで拾ったような少しガサつきのある音ですが、イヤホンを外さなくても外の音は聞き取りやすい印象です。

アプリによって「ジム」や「オフィス」など、今いる場所によって適切な外音コントロールの設定ができ、ノイズキャンセリングや外音取り込みの量感を最適化してくれます。

WF-SP800N 装着画像

装着感はあらゆる完全ワイヤレスイヤホンの中でもかなり良く、頭を激しく振っても耳から落ちる気がしません。

スポーツ用におすすめのイヤホンですが、オフィスや街中でBGM感覚で使うのにもおすすめです。

カジェット

外音取り込みはやや不自然だけど、イヤホンをつけながらでも会話はできます。

おすすめの外音取り込み対応完全ワイヤレスイヤホンまとめ

外音取り込みランキングTOP3

ということで1位はApple AirPods Proでした。

今まではAirPods Proが圧倒的な外音取り込み性能でしたが、2020年11月に発売したElite 85tQuietComfort EarbudsがAirPods Proに迫るリアルに近い外音取り込み性能。

しかし、AirPods Proの耳の一部のような感覚には敵わず。

音質にこだわりがあればAirPods Pro以外がおすすめですが、こだわりがなければAirPods Proが自分だけに聴こえるスピーカーのような感覚で使うことができますよ!

カジェット

AirPods Proなしでは生きていけない体になってしまった。

↓ランキングまとめはこちら

順位1位2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位13位14位
商品名AirPods Pro
QuietComfort Earbuds
Elite 85t
CLUB PRO+ TWS
MOMENTUM Truewireleess 2
TE-D01m
Beoplay E8 3rd gen
WF-1000XM3
EarFun Air Pro
SoundLiberty 94
HA-A50T-A
REDEMPTION ANC
Jabra Elite 75t
WF-SP800N
外音取り込みの自然さ(5.0)(4.9)(4.8)(4.7)(4.5)(4.5)(4.3)(4.3)(4.3)(4.3)(4.0)(3.8)(3.8)(3.7)
ノイズキャンセリング×
Bluetooth5.05.15.15.15.15.25.15.05.05.15.05.05.05.0
コーデックSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AAC,aptXSBC,AAC,aptX AdaptiveSBC,AAC,aptXSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AAC,aptXSBC,AACSBC,AAC
防水IPX4IPX4IPX4IPX4IPX4IPX4IP54×IPX5IPX4IPX4IPX4IP55IP55
再生時間本体:4.5時間
ケース込:24時間
本体:6時間
ケース込:18時間
本体:5.5時間
ケース込:24時間
本体のみ:6時間
ケース込:18時間
本体:7時間
ケース込:28時間
本体のみ:10時間
ケース込:50時間
本体:7時間
ケース込:35時間
本体:6時間
ケース込:24時間
本体:7時間
ケース込:25時間
本体:5時間
ケース込:20時間
本体: 6時間
ケース込:24時間
本体:5時間
ケース込:20時間
本体:7.5時間
ケース込:28時間
本体:9時間
ケース込:18時間
充電端子Type C
Qi
Type C
Qi
Type C
Qi
Type C
Qi
Type CType C
Qi
Type C
Qi
Type CType CType CType CType CType CType C
質量本体:5.4g
ケース込:45.6g
本体:9.3g
ケース込:93.9g
本体:7g
ケース込:45.1g
本体:6.9g
ケース込:68.5g
本体:6g
ケース込:66g
本体:6.8g
ケース込:53.3g
イヤホン本体:5.8g
充電ケース:55g
本体:8g
ケース込:92g
本体:6.1g
ケース込:53.2g
本体:5.3g
ケース込:49.8g
本体:7.1g
充電ケース:62g
本体:6.2g
ケース込:69g
本体:5.9g
ケース込:44.8g
片耳:9.4g
ケース込:77g
価格28,660円33,000円29,480円20,500円36,300円13,750円35,000円28,000円7,999円9,999円9,900円20,300円19,800円26,400円

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