【5000円以下/前後】コスパ最強はどれ?完全ワイヤレスイヤホン11製品試す

コスパ最強!コスパ最高!!ハイコストパフォーマンス!!!そんな言葉が溢れるワイヤレスイヤホン界。

はい、ごめんなさい。僕もめっちゃコスパ最強って使います。だってコスパ良いんだもの。

…で結局どのイヤホンがいいの?と思う方も多いはず。

ならばコスパ最強と言われている完全ワイヤレスイヤホンをこちらのブログで全て比較してみましょうっ!

ということで今回はポータブルオーディオ専門ブログ「カジェログ」にてレビューをした5000円以下、5000円前後の全ての完全ワイヤレスイヤホンを一斉比較!

完全ワイヤレスイヤホン一覧

1番良かった、コスパ最強と感じた完全ワイヤレスイヤホンを発表していきます!ぜひ最後までお付き合いください!

目次

5000円以下/前後|完全ワイヤレスイヤホン11製品検証

5000円以下/前後のコスパ最強完全ワイヤレスイヤホン TOP3

Anker Soundcore Liberty Neo

総合評価

4.5/5

Anker 【第2世代】Soundcore Liberty Neo

Anker 【第2世代】Soundcore Liberty Neo
  • 5000円以下で音質で選ぶなら最強
  • 迫力のある低音
  • クリアな高音
  • マイク性能も高い
  • 耳の小さな方はフィットしにくい
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AACIPX7
再生時間充電端子質量
本体:5時間
ケース込:20時間
microUSB51g

3.5

高音

3.3

中音

3.7

低音

4.7

コスパ

4.0

装着感

3.8

利便性

いきなり本命の登場、モバイルバッテリーで有名なAnkerより、【第2世代】Soundcore Liberty Neo。安心と信頼のAnker製なので品質もよく保証も最大2年間と安心です。

音質は中低域寄りのダイナミックなサウンド。特に低域は空気をまとうような立体感で、ライブ会場に近い迫力のある低域を表現してくれます。かといってゴリゴリの低域というわけではなく、高域もマスクせずにハリの良い音を出してくれます。

やや古い製品ということもあり、充電端子はmicroUSB、最大再生時間も20時間とやや短めなのが欠点ですね。あとは本体がやや大きいので耳の小さな方には向いていないです。

カジェットのアイコン画像カジェット

音質は最高!利便性は普通!

ag TWS03R

総合評価

4.6/5

ag TWS03R

ag TWS03R
  • 5000円台で最高の音質
  • デザインがコンパクトで可愛い
  • カラバリが6色展開と豊富
  • 耳の小さな方でも女性でもフィットしやすい
  • 音が途切れにくくて、快適に使える
  • ケース込みの最大再生時間がやや短い
  • 充電端子がUSB-microB
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AAC×
再生時間充電端子質量
本体:5時間
ケース込:17時間
microUSB本体:4g
ケース込:55g

3.4

高音

3.5

中音

3.8

低音

4.8

コスパ

4.0

装着感

3.5

利便性

10万円以上のハイエンド有線イヤホンや、ASMR音源特化イヤホンの「E500」などを販売する”音”にこだわりをもつイヤホンメーカー「final」のワイヤレスイヤホンブランド「ag」。完全ワイヤレスイヤホンでも音へのこだわりは引き継いでおり、5000円台とは思えない音のクオリティの高さです。

Soundcore Liberty Neoとは異なりダイナミックさはそこまでありませんが、一聴して感じるバランスの良さ。温かみと広がりのある低域、雑味がなく刺激の少ない高域、そしてボーカルを艶やか且つ色っぽく奏でる中域。全体域のバランスが”ちょうど良い”と思える絶妙なチューニングです。

弱点としては、再生時間が短く充電端子もmicroUSB。防水性能はなく、最新の完全ワイヤレスイヤホンと比べるとやや利便性に欠けるという点です。よほど性能にこだわりがなければ普段使いであれば気にならないと思います。

マカロンのようなコロンとした見た目で、本体も小さく女性の方でも耳にフィットしやすく、カラーバリエーションも6色と豊富なためプレゼント用にもおすすめですね。

カジェットのアイコン画像カジェット

音質ガチ勢メーカーが作った完全ワイヤレスイヤホン。見た目はこんなにカジュアルなのに、音が良すぎる。

SOUNDPEATS TrueFree+

総合評価

4.5/5

TrueFree+

TrueFree+
  • 3000円台とは思えないほど高音質
  • ボーカルの表現力が素晴らしい
  • 充電ケースがチープ
  • 充電端子がmicroUSB
  • たまに音途切れが発生する
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AACIPX5
再生時間充電端子質量
本体:4時間
ケース込:35時間
microUSB本体:4.7g

3.3

高音

3.5

中音

3.5

低音

4.9

コスパ

4.5

装着感

4.0

利便性

中国深センのオーディオメーカー「SOUNDPEATS」のシリーズ累計200万台を販売する大ヒットイヤホン「TrueFree+」。AMAZONでも3000レビュー以上を獲得しており、人気の高さを伺えます。

こちらのTrueFree+ですが完全ワイヤレスイヤホンながらも、なんと3000円台で購入できてしまう驚きのコストパフォーマンスの高さをもったイヤホンです。

この価格でワイヤレスイヤホン特有の高域のザラつきを感じることがなく、刺さりのないスムースな音です。中域が特に綺麗でボーカルが際立つためポップスとの相性が良いですね。

充電ケースがチープな見た目で充電端子もmicroUSB、再生時間は本体が最大4時間と価格相応のスペックにも気になりますが、音質が全ての欠点をカバーしてくれています。

カジェットのアイコン画像カジェット

3000円でこの音質だったら十分すぎる。

SoundPEATS(サウンドピーツ)
¥3,383 (2020/10/27 10:18:45時点 Amazon調べ-詳細)

SOUNDPEATS TrueFree 2

総合評価

4.7/5

TrueFree 2

TrueFree 2
  • フィット感が高く落ちる気がしない
  • 防水性が高い
  • USB-Cを採用
  • 超高域はややザラつく
  • イマイチな点
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AACIPX7
再生時間充電端子質量
本体:4時間
ケース込:20時間
Type C
本体4.7g

3.2

高音

3.3

中音

3.5

低音

5.0

コスパ

4.5

装着感

4.5

利便性

再びSOUNDPEATSより、先ほど紹介した「TrueFree +」の後継機「TrueFree 2」。

音質はメリハリの良いサウンドでノリの良いロックやポップスとの相性が良いですが、TrueFree +と比べると超高域にザラつき荒さを感じるようになりました。それでも価格を考えれば十分音質は良い方です。

最大再生時間はケース込みで20時間とTrueFree+と比べても短くなりましたが、充電ケースがシンプルでオシャレになっており、価格も同じ3000円台と据え置きながらもUSB Type C採用、IPX7の防水に対応と価格に対してなかなか化け物スペックです。

さらに、耳からの脱落防止用にイヤーフィンも備え付けられ利便性が大幅UPしました。”利便性”に対するコストパフォーマンスの高さは今回紹介するイヤホンの中ではトップクラスです。

カジェットのアイコン画像カジェット

音質で選ぶなら「TrueFree+」
利便性で選ぶなら「TrueFree 2」

SoundPEATS(サウンドピーツ)
¥3,980 (2020/10/26 19:43:33時点 Amazon調べ-詳細)

SOUNDPEATS TrueAir

総合評価

4.2/5

TrueAir

TrueAir
  • インナーイヤー型TWSの中ではかなりの高音質
  • aptXに対応
  • 充電ケースが安っぽい
  • 最小音量が大きい
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AAC,aptXIPX4
再生時間充電端子質量
本体:5時間
ケース込:30時間
USB-C本体:3.77g
ケース込:41.3g

3.5

高音

3.6

中音

3.4

低音

4.5

コスパ

4.0

装着感

4.0

利便性

再びSOUNDPEATSより、耳をふさがないAirPodsのような形状のインナーイヤー型採用完全ワイヤレスイヤホン「TrueAir」。

インナーイヤー型の中でも価格に対しての音質レベルはかなり高く、こもりがなくバランスの良いサウンドを奏でてくれます。高域から低域までの音のつながりもスムースで厚みもあり、耳が肥えていない限りは誰もが高音質と思えるサウンドです。

充電ケースはAirPodsを意識した形状ですが、どこか安っぽくいかにも中華イヤホンな見た目がマイナス印象です。しかし、USB-C対応にしているのはありがたい。

カジェットのアイコン画像カジェット

音質がとにかく良い。音質レベルは初代AirPodsとそこまで変わらないんじゃないかな。

SoundPEATS(サウンドピーツ)
¥4,990 (2020/10/26 21:48:30時点 Amazon調べ-詳細)

TaoTronics SoundLiberty 53

総合評価

3.8/5

SoundLiberty 53

SoundLiberty 53
  • 中低域寄りの優しい音
  • 防水性能が高い
  • 再生時間が長い
  • イヤホン本体をケースに入れにくい
  • 本体が大きい
  • 充電部がmicroUSB

3.0

高音

3.2

中音

3.5

低音

4.5

コスパ

3.5

装着感

4.0

利便性

Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AACIPX7
再生時間充電端子質量
本体:6時間
ケース込:40時間
microUSB本体:5g
ケース込:41g

コスパ最強系のイヤホンメーカーとして名を連ねる「TaoTronics」より、AMAZONレビュー2500件超えの名機「SoundLiberty 53」。

ギリギリ5000円台を切る価格ながらもスペックはかなり高く、再生時間は本体のみで6時間、ケース込みで40時間都かなり長め。さらにIPX7の防水性能を備えており、水に落としても壊れない耐久性の高さも備えています。

音質は中低域よりで聴き疲れがしにくく柔らかなサウンドで、長時間音楽を聴いていても聴き疲れがしにくい癖のないサウンドです。高域がそこまで伸びないためアコースティック系の楽器は苦手なように感じます。

スペックと音質についでは十分ですが、本体が大きくケースも縦長の設計で本体も取り出しにくい印象。ワイヤレスイヤホンとして少し運用がしにくいようにも感じました。

カジェットのアイコン画像カジェット

スペックは十分高いんだけど、本体の大きさが気になる。

TaoTronics SoundLiberty 92

総合評価

4.3/5

SoundLiberty 92

SoundLiberty 92
  • 耳が密閉されず開放的
  • BGM感覚で音楽や動画を楽しめる
  • 充電ケースがコンパクトでかっこいい
  • 全体的にスペックが高い
  • 音質がややこもり気味
  • ボタン操作がややしづらい
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AACIPX7
再生時間充電端子質量
本体:5時間
ケース込:30時間
Type C本体:4.7g
ケース込:43g

3.0

高音

3.0

中音

3.0

低音

4.5

コスパ

4.0

装着感

4.0

利便性

再びTaoTronicsより、耳を塞がないインナーイヤー型採用の完全ワイヤレスイヤホン「SoundLiberty 92」TaoTronicsの最新作ということもあり、充電端子はType Cを採用しています。

充電ケースが薄くてかっこよく、”できる男の愛用ガジェット”のような所有欲を満たすデザインです。再生時間も本体5時間、ケース込みで30時間と十分長く、運用しやすいです。

音質は解像度が甘くモコっとしたような印象を受けます。聞き流す程度やラジオ感覚で音声コンテンツを楽しむのには良いですが、良い音をしっかり遮音して楽しみたいという方には向かないです。

カナル型(耳栓型)が苦手な人で、テレワーク用のヘッドセットとして使いたい方にもおすすめですよ。

カジェットのアイコン画像カジェット

充電ケースが超絶かっこいい。
もう少し音質がよければなぁ〜。

JPRiDE TWS-520

総合評価

4.5/5

JPRiDE TWS-520

JPRiDE TWS-520
  • ロックとの相性最高
  • 薄型の充電ケースでかさばらない
  • TWS-Xと比べると音がやや荒い
  • 充電端子がmicroUSB
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AACIPX5
再生時間充電端子質量
本体:6.5時間
ケース込:20時間
microUSB本体:5g
ケース込:37g

3.5

高音

3.5

中音

3.9

低音

4.5

コスパ

4.0

装着感

4.0

利便性

日本のオーディオメーカーJPRiDEより、雑誌や各メディアでも多数の評価を得る名器「TWS-520」。初期AirPodsのような「うどん型」と呼ばれる形状で、耳の収納部が小さくフィット感も良好です。

音質については低域がかなり強く、迫力のある音で強調してきます。高域はこもりは一切なく、刺さりのないドンシャリ傾向。後に紹介するTWS-Xと比べると音作りが荒く感じますが、激しいロックとの相性は最高です。

ケースも薄くてコンパクトでスペックも申し分なく、コストパフォーマンスはかなり高いと感じます。

カジェットのアイコン画像カジェット

JPRiDEをレビュー用に初めて使ったけど、コスパ最強の名に相応しいメーカーと感じました。

JPRiDE(ジェイピーライド)
¥4,980 (2020/10/27 15:19:34時点 Amazon調べ-詳細)

JPRiDE TWS-X

総合評価

5/5

JPRiDE TWS-X

JPRiDE TWS-X
  • 今回紹介する中では音質がトップ
  • 高音質コーデックaptXも対応
  • 充電ケースが超コンパクト
  • 9時間の連続再生対応
  • USB type Cに対応
  • とくになし
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AAC,aptXIPX5
再生時間充電端子質量
本体:9時間
ケース込:30時間
Type C本体:5g
ケース込:33g

3.6

高音

3.8

中音

3.9

低音

5.0

コスパ

4.5

装着感

4.8

利便性

引き続きJPRiDEより、最新完全ワイヤレスイヤホンの「TWS-X」。今回紹介する完全ワイヤレスイヤホンの中では充電ケースが一番コンパクトです。

音質については迫力のある低音はそのままにTWS-520の雑味や荒々しさが解消され、超高域からボーカル帯域までスムースに鳴らしてくれるようになりました。さらに高音質コーデック「aptX」にも対応し、Androidスマホであればさらに高音質で聴くことができます。

再生時間も本体のみで9時間とかなり高寿命。最新の充電端子「USB Type C」にも対応し、あらゆる面で隙なし。これぞ”コスパ最強”の完全ワイヤレスイヤホンなのでは?

カジェットのアイコン画像カジェット

音質・携帯性・スペック、どこをとっても隙がないっ。
5000円台までであればTWS-Xが最強か?

JPRiDE(ジェイピーライド)
¥5,480 (2020/10/27 08:28:38時点 Amazon調べ-詳細)

Mpow m5

総合評価

3.9/5

Mpow m5

Mpow m5
  • ボーカルがクリアで滑らか
  • 全体的に高スペック
  • 所有欲を満たすデザイン
  • 充電ケースが大きい
  • 充電端子がmicroUSB
Bluetoothコーデック防水
5.0SBC,AAC,aptXIPX7
再生時間充電端子質量
本体:6時間
ケース込:42時間
microUSB本体:5g
ケース込:53g

3.2

高音

3.5

中音

3.3

低音

4.0

コスパ

4.0

装着感

4.0

利便性

2020年に日本法人が設立された中国深センのデバイスメーカー「Mpow」の完全ワイヤレスイヤホン「M5」。中国だからとといって品質が悪いわけではなく、コストを抑えながらも非常に質の高い製品を作り出すメーカーです。

ボーカルラインが滑らかに聴こえ、バラードや女性ボーカルをしっとりと色っぽく鳴らしてくれます。中域を中心とした滑らかなサウンドでクセが無く、あらゆるジャンルに対応できます。

充電ケースはレザー調で所有欲を満たすデザインですがやや大きく、ポケットに入れると膨らみが気になってしまいます。その分再生時間は長く、1週間は充電をしなくても通勤通学くらいであればバッテリー切れを起こさないでしょう。

カジェットのアイコン画像カジェット

前まではかなりハイスペックのように感じましたが、今は他に選択肢があるかな。

cheero Wireless Earphones Bluetooth 5.1(CHE-627)

総合評価

4.0/5

Wireless Earphones Bluetooth 5.1(CHE-627)

Wireless Earphones Bluetooth 5.1(CHE-627)
  • 最大180時間再生の超ロングバッテリー
  • モバイルバッテリー代わりになる
  • ダンボーverがかわいい
  • 付属イヤーピースがイマイチで装着感が悪い
Bluetoothコーデック防水
5.1SBC,AAC,aptXIPX5
再生時間充電端子質量
本体:10時間
ケース込:180時間
Type C本体:5g
ケース込:80g

3.2

高音

3.2

中音

3.5

低音

4.5

コスパ

3.5

装着感

4.8

利便性

モバイルバッテリーやよつばとの「ダンボー」とのコラボで有名な「cheero」の完全ワイヤレスイヤホン「Wireless Earphones Bluetooth 5.1(CHE-627)」。レビューをしたのはダンボーverですが、性能は通常verと同じです。

その特徴が完全ワイヤレスイヤホンながら、モバイルバッテリーとしても使うことができます。2200mAhのバッテリー容量を備えており、iPhoneだと大体50%くらいは充電できます。

完全ワイヤレスイヤホンとしてはかなり大容量のバッテリーのため、なんとケース込みで最大180時間の再生ができます。1か月くらい充電しなくても使えそうですね。

音質は低域の量感が多く、迫力のある低音が特徴です。高域はややこもりを感じますが音質にこだわりが無ければ気にならないレベルです。付属のイヤーピースの質が悪く、装着感が良くないため出来ればイヤーピースを変えることをおすすめします。

カジェットのアイコン画像カジェット

ダンボーverは超かわいいっ!可愛すぎて嫁さんに取られました。

一番コスパ最強の完全ワイヤレスイヤホンはこれだ!

あらゆる5000円以下、5000円前後の完全ワイヤレスイヤホンを試してみましたが、一番良いと感じた完全ワイヤレスイヤホンはこちら!

JPRiDE TWS-X!

JPRiDE TWS-X
コスパ最強の理由
  • 検証した中では音質が一番良い
  • ケースが一番コンパクト
  • aptX対応、USB-C対応などスペックも申し分なし

今回検証した5000円前後の完全ワイヤレスイヤホンの中では「音質は一番良い」「ケースは一番コンパクト」「スペックも申し分なし」どこをとっても隙がなく、他社の製品を圧倒しています。

まさにコスパ最強の名に相応しいイヤホン!大満足間違いなしの逸品です!

JPRiDE(ジェイピーライド)
¥5,480 (2020/10/27 08:28:38時点 Amazon調べ-詳細)

2位はSOUNDPEATS TrueFree 2。

3000円台とは思えないスペックと音質で、安くて良いイヤホンを探している方に最適です。

SoundPEATS(サウンドピーツ)
¥3,980 (2020/10/26 19:43:33時点 Amazon調べ-詳細)

3位はag TWS03R。

スペックは他製品に劣りますが、圧倒的な音の良さとおしゃれな見た目、カラーバリエーションも豊富で小さな耳の方でもフィットしやすいという点が高い評価を得ました。

まだ検証できていない製品も多数あるので、レビューができたら追記していきます!お楽しみに!

ランキング順で並べるとこちら!

ランキング1位2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位
商品名TWS-X
TrueFree 2
TWS03R
TrueFree+
TWS-520
【第2世代】Soundcore Liberty Neo
SoundLiberty 92
TrueAir
CHE-627
ワイヤレスイヤホン cheero Wireless Earphones powered by Qualcomm®aptX™ audio technology Bluetooth 5.1 自動ペアリング 高音質 CVC8.0 ノイズキャンセリング...
Mpow m5
SoundLiberty 53
総合評価(5.0)(4.7)(4.6)(4.5)(4.5)(4.5)(4.3)(4.0)(4.0)(3.9)(3.8)
特徴あらゆる面で隙なし3000円で機能性最強音質最強3000円で音質最強ロック好きにおすすめライブ感のある低音ハイスペックインナーイヤー型高音質インナーイヤー型180時間再生可能ハイスペックだけどケースが大きいハイスペックだけど本体が大きい
Bluetooth5.05.05.05.05.05.05.05.05.15.05.0
コーデックSBC,AAC,aptXSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AAC,aptXSBC,AAC,aptXSBC,AAC,aptXSBC,AAC
防水IPX5IPX7×IPX7IPX5IPX7IPX7IPX4IPX5IPX7IPX7
再生時間本体;9時間
ケース込:20時間
本体;4時間
ケース込:20時間
本体;5時間
ケース込:17時間
本体;5時間
ケース込:20時間
本体;6.5時間
ケース込:20時間
本体;5時間
ケース込:20時間
本体;5時間
ケース込:30時間
本体:5時間
ケース込:30時間
本体;10時間
ケース込:180時間
本体:6時間
ケース込:42時間
本体:6時間
ケース込:40時間
充電端子Type CType CmicroUSBmicroUSBType CmicroUSBType CType CType CmicroUSBmicroUSB
質量本体:5g
ケース込:33g
本体:4.7g本体:4g
ケース込:55g
本体:4.7g本体:5g
ケース込:37g
ケース込:51g本体:4.7g
ケース込:43g
本体:3.77g
ケース込:41.3g
本体:5g
ケース込:80g
本体:5g
ケース込:53g
本体:5g
ケース込:41g
JPRiDE(ジェイピーライド)
¥5,480 (2020/10/27 08:28:38時点 Amazon調べ-詳細)
SoundPEATS(サウンドピーツ)
¥3,980 (2020/10/26 19:43:33時点 Amazon調べ-詳細)
SoundPEATS(サウンドピーツ)
¥3,383 (2020/10/27 10:18:45時点 Amazon調べ-詳細)
JPRiDE(ジェイピーライド)
¥4,980 (2020/10/27 15:19:34時点 Amazon調べ-詳細)
SoundPEATS(サウンドピーツ)
¥4,990 (2020/10/26 21:48:30時点 Amazon調べ-詳細)

コメント

コメントする

目次
閉じる