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2025年下半期のベストバイ|買って使って良かったイヤホン・オーディオ10選

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2025年下半期、買って使って良かったモノランキングTOP10を紹介します。

対象となる製品は2025年に入ってから実際に購入したもの、また購入したものだけではなく提供いただいたものも含めて、ランキング形式で発表します。

買おうが提供されようが、良いものは紹介したんでね。ただし価格が高い=良くて当たり前なので、コスパ面はある程度考慮していますが、ぶっちゃけフィーリングで全て決めています。

うちのブログはイヤホン・オーディオ製品専門なんで、オーディオ製品でTOP5と、コスパが良かったオーディオ製品TOP5の計10点紹介していきます。

目次
かじかじ
元イヤホン専門店スタッフ
オーディオ販売歴9年。元々イヤホン専門店で店長やWEBマーケを担当してました。

イヤホンをレビューすることは空気を吸うようなものだと思ってます。


2024年1月時点で月間100万PV。
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2025年買って使って良かったもの TOP5

5位 NiPO A100

NiPO A100は、MagSafeでスマホの背面に貼り付けて使える薄型ポータブルDACアンプ。取り回しの良さとニュートラルなサウンドを両立したDACです。

一般的なドングルDACだと、ケースに入れたりケーブルがブラブラしたりして意外と扱いにくいですが、A100は本体自体が薄い板状+MagSafe対応なので、iPhoneがDAPになったような感覚で使えるのがポイント。

重さはそこそこありますが、ポケットに収めたときの収まりは悪くなく、日常使いで極端に邪魔になる印象はありませんでした。

音はDAPのような純度の高いサウンドをiPhoneで楽しめるようになり、音の傾向もナチュラル寄りでクセ少なめ。ほんのりマイルドに整えたチューニングで、「派手さより素直さ」を重視する方向性です。

特にボーカルの質感が良く、3万円前後のドングルDACと比べても、中域の密度にははっきり差を感じます。多くのイヤホンを選ばない、汎用性の高いサウンドです。

4.4mmバランスで最大525mW(32Ω)と出力も十分。IEMはほぼ全て余裕で鳴らせますし、TAGO STUDIO T3-01クラスのヘッドホンなら不満なくドライブ可能。HD 800Sのような大型機になると、さすがにパワー不足を感じる場面もありました。

イマイチな点としては、「発熱がやや多めなこと」と「充電時にケーブルを挿したあと本体ボタンを2回押さないと充電が始まらない」仕様が少々ややこしいことが挙げられます。フィルター切り替えも本体操作のみで、今どのモードか分かりづらいのも惜しいところ。

とはいえ、ニュートラル寄りの高音質とMagSafeの扱いやすさを兼ね備えたDACはまだ少なく、「スマホをDAPっぽく使いたい」「色づけの少ない音でじっくり聴きたい」というニーズにはかなりハマる1台だと思います。

NiPO A100 ブラック ヘッドホンアンプ DAC ポータブル バランス接続 USB MagSafe対応

4位 DUNU 242

DUNU「242」は、2DD+4BA+2マイクロプラナーという“2-4-2”構成の8ドライバーIEM。ミドルクラスでもおすすめ1位として紹介した「Davinci」をベースに平面駆動ユニットを足した、いわばDavinciの上位互換的な立ち位置のモデルです。価格は約5万円ほど

赤い天然石を思わせるフェイスプレートは存在感たっぷりですが、個人的な好みだけで言うと、木目のDavinciの方が好きかも。

サウンドは低域・中域・高域がバランスよく主張するW字型のパワフルなチューニング

方向性自体はDavinciと近いものの、全帯域のつながりが滑らかになり、特に高域はマイクロプラナーらしい繊細さと透明感がプラスされて、ワンランク上の描写に。ハイハットやアコギの余韻までスッと伸びる、密度の高い高音です。

中域は厚みと押し出しのあるチューニングで、女性ボーカルの輪郭がさらに明瞭に。高域をしっかり伸ばしても歌声がシャリつかず、芯を保ったまま抜け感が良くなった印象です。

低域はDavinciよりわずかに控えめですが、基本的にはタイトでパワフルな迫力のあるサウンド。キレとレスポンスに優れていて、量感はきちんとありつつも、輪郭がぼやけないタイプの低音。ベースラインも気持ち良くうねりますね。

音場はDavinciよりも横方向への広がりが自然で、過度に広げすぎない範囲で立体感を出すタイプ。楽器同士の距離感もつかみやすいです。

総じて、Davinciの良さを引き継ぎつつ、高域の精度と全体のまとまりを高めたミドル〜ハイミドル機という印象。Davinciからのアップグレードを考えている人や、「もう少し低域を締めたい」と感じていた人にちょうどハマる一台だと思います。

3位 Bowers & Wilkins Px8 S2

Px8 S2は、Bowers & Wilkinsの人気ハイエンドモデル「Px8」の後継機で、価格はなんと約12万円とかなりの高さ。

前作のPx8の弱点を補いつつ、音質も現代的なチューニングに近づけたブラッシュアップモデルです。

まず見た目がかっこいい!ナッパレザーと金属パーツを組み合わせたボディは質感が高く、手に取った瞬間に“ハイエンド機”と実感させてくれる仕上がりになっています。

ヘッドバンドやアームのエッジ処理も丁寧で、首掛けにしているだけでもファッションアイテムとして成立するレベル。

音はワイヤレスのラインを超えていて、外でも気軽に使える据え置きオーディオのような感覚。

Bowers & Wilkinsらしい艶やかな中高域に、タイトで厚みのある低域が合わさった、弱W字寄りのバランスです。初代Px8と比べると、艶やかさはそのままにメリハリ感も少し効かせた現代的なチューニングになりましたね。

解像度は高いのにギラつかず、ジャズやクラシックの余韻はもちろん、ポップスやロックのビートもしっかりノれるタイプ。

aptX Adaptive / aptX Lossless対応に加えてUSB-DAC機能も備えているので、対応スマホやPCと組み合わせれば、ワイヤレスというより「高級密閉型+DAC一体」のイメージに近い使い方ができます

USB接続時は音の輪郭がさらにくっきりして、一音一音の密度が上がる感覚。ノイズキャンセリングや外音取り込みもきちんと実用レベルで、移動中はノイキャンON、自宅では音質最優先で「ノイキャンOFF+USB接続」、と環境に応じて使い分けしやすいのも良いところです。

また初代Px8と比べてパッドの密閉感もアップし、ハウジングも薄くなってよりスマートに。またマルチポイントも2台目のデバイスにちゃんと自動で接続するようになったので、細かな点で利便性がアップしています。

税込約12万円と気軽な価格ではないものの、高級感・デザイン・音質を全部取りたい人向けのワイヤレスヘッドホンの完成形ではあると思います。

所有欲も音質欲も同時に満たしてくれる一台だと思います。

2位 Anker Soundcore Sleep A30

Anker「Soundcore Sleep A30」は、“寝ホン”にアクティブノイズキャンセリングを載せてきた睡眠特化モデル。

そのぶん価格も約3万円とフラッグシップ級にまで上がっています。寝ホンにそこまで予算を掛けられるか!!って思うでしょうね。ボクもそう思います。ただ、かなりお世話になっているんですよ……。

まずインパクトがあるのがボディの薄さ。ノイズキャンセリング搭載ながらも前作のA20よりさらにスリムで、横向きで寝ても耳への圧迫感がかなり少なめ。枕にぐっと沈み込んだときの当たりもやわらかいです。

片側約3gの軽量ハウジングに加えて、耳に触れる部分はシリコンで覆われているので、寝返りを打ってもゴリッとした痛みが出にくいのが好印象。

サウンドは中低域寄りの落ち着いたチューニング。刺激を抑えた丸い音で、ASMRや環境音を流すと、そのまま音の中にふわっと沈んでいくような聴き心地です。派手さはないものの、入眠の邪魔をしない「やさしい音」。A20よりさらにマイルドで聴きやすくなっています。

そして注目のアクティブノイズキャンセリングですが、遮音量は一般的なノイキャン対応ホンよりも少し控えめ。ただ、エアコンのファンノイズや冷蔵庫の音など、室内のちょっとした環境音はかなり気にならなくなります。

特に低音側のカットが優秀で、床から響くような重たいイビキや、外を走る車の音、隣室の生活音などをぐっと減らしてくれます。イビキ対策としても思っていた以上に効果的でした。

専用アプリには「いびきマスキング機能」も搭載。周囲のノイズを拾い、その音量に合わせてアプリ側のアンビエントサウンドを自動で合わせてくれます。

周囲のノイズを拾うマイクは充電ケース側に仕込まれているため、枕元の近くにケースを置いておく必要があります。

スリープサウンドの再生や睡眠トラッキング機能も引き続き搭載。総睡眠時間や寝返りの頻度などを記録してくれるので、ここ最近の睡眠の質をざっくり把握するのにも使えます。アラームはイヤホン本体から鳴るので、同室の家族を起こしにくいのもポイント。

価格は正直かわいくないものの、これまで試してきたSleep A10 / A20など他の寝ホンと比べても寝やすいように感じます。なんだかんだ最近で一番出番の多いワイヤレスイヤホンです。

1位 AirPods Pro 3

AirPods Pro 3は、AirPods Pro 2から使い勝手と基本性能をしっかり底上げしたアップデート版という印象のモデルです。

目新しい機能こそ少ないものの、実際に使い続けるとAirPods Pro 2から乗り換えてもいいと思わせてくれる完成度でした。

装着感はAirPods Pro 2と比べて耳の奥で安定するタイプになり、運動中でもブレにくいフィット感に。軽快さよりもホールド感を重視したつけ心地になっていて、長時間装着していても痛みは出にくいものの、良くも悪くもガッシリ感がある装着感になっています。

音質はAirPodsらしい落ち着いた中低域寄りのフラット傾向はそのままに、低域のスピード感と高域の伸びがわずかに強化され、AirPods Pro 2よりメリハリのある音になりました。全然悪くないです。

悪くはないですけど、純粋な音質比較では、ソニーやテクニクスの上位機の方が一段上という定位です。

その代わり、ノイズキャンセリングと外音取り込みは思ったより進化していました。ノイキャンはBoseには低域側の遮音性はやや及ばないものの、AirPods Pro 2よりも高域を含めた広い帯域の雑音をしっかり抑えてくれるため、電車移動や出張がさらに快適になりました。

外音取り込みは“イヤホンを着けたまま普通に生活できる”自然さで、現状トップクラスといえる仕上がりです。

そして地味ながら大きい改善が再生時間。ANCオンで最大8時間、外音取り込みでは最大10時間と、AirPods Proシリーズでは単体の再生時間は過去最長クラス。長時間の通話用途や移動時間の長い出張でも明確に扱いやすくなりました。

また、AirPods Pro 2同様に感圧センサー+スワイプ操作、ケースの探索機能、自動デバイス切り替えなど、Appleデバイスとの連携を含めた利便性は相変わらず強力。

音質を除くそれ以外の項目が全てパーフェクトと言っても良いワイヤレスイヤホンだと思います。iPhoneユーザーはとりあえずAirPods Proを買っておけば間違いないよきっと。

2025年買って使って良かったもの コスパ部門TOP5

5位 水月雨 MOONDROP SPACE TRAVEL 2

5000円クラスのワイヤレスイヤホンの中で、2023年時点では「とりあえずこれ買っとけばOK」と推していた初代SPACE TRAVELに、後継機「SPACE TRAVEL 2」が登場。価格は4950円とギリギリ5000円以下で買えます。

コーデックは前作同様AACまでですが、本体再生時間は最大7時間、ケース込み39時間とバッテリーが大幅に強化されています。

さらに今作からマルチポイントにも対応。スマホとPCの2台同時接続など、日常使いでの使い勝手がかなり良くなりました。

ノイズキャンセリングも一応搭載されていますが、EarFunやSOUNDPEATSの同価格帯モデルと比べると効きは控えめ。

音質面ではベリリウムメッキドライバー採用されたことにより、初代の柔らかく聴きやすいキャラはそのままに、低域にキレと厚み、高域に少しきらめきが加わった印象。価格を考えると音のクオリティは高いです。

一方でケースは相変わらず本体むき出し構造で、出し入れしづらく、防水等級もないため耐久面はやや不安。取り扱いに少し気を使う必要はあります。

そういった割り切りを許容できるなら、価格対音質・機能を考えるとかなりコスパの高い完全ワイヤレスだと思います。

4位 MOONDROP Pill

MOONDROP PILLは、13mmの低歪みダイナミックドライバーと独自チューニング「VDSF for OWS」を組み合わせたイヤーカフ型モデル。価格は定価で6250円ほどですが、セールだとさらに安く買えることもあります。

ケースがとてもユニークで、その名の通りカプセルのような形状をしています。オシャレだけど、取り出す際に本体が引っかかることもちょいちょいあります。

Bluetooth 6.0対応で、SBC / AAC、最大8時間再生(ケース込み28時間)、IPX4、防滴、低遅延モード、マルチポイントなど、機能面もひと通り揃っています。

専用アプリではプリセットEQ(Reference / Bass±)に加え、細かく追い込めるパラメトリックEQも利用可能。

片耳あたり約5〜6gクラスの軽さで装着バランスも良く、日常のながら聴き用としては十分な快適さがあります。

反面、「本体側で音量操作ができない」「アプリが不安定になることがある」「充電ケースがやや厚め」など、利便性の面では割り切りも必要です。

トータルの”使い勝手”だけで見るならEarFun Clipの方が優れていると感じる場面もあります。

音の傾向としては、MOONDROPらしくボーカル帯を丁寧に描写しつつ、全体は少し柔らかいニュートラル寄り。強いクセがなく、長時間聴いても疲れにくいチューニング。

エントリー帯のイヤーカフ型の中では、個人的には「音質で選ぶならこれ」という位置づけのモデル。特にボーカルものを自宅でじっくり聴きたい人にPillを推したいですね。

3位 TRN black pearl

「TRN / Black Pearl」は、デュアルCS43131 DACチップを搭載し、32bit / 384kHz PCMやDSD256再生までカバーできるドングルDACです。

4.4mmバランス出力に対応しつつ価格は5,000円台。AliExpressのセールによっては3,000円台で買えてしまうこともあり、スペックと価格のバランスだけ見ればかなり攻めたモデルと言えます。

他社製ドングルとスペック表を見比べても、「本当にこの値段で大丈夫?」と心配になるレベルで、コスパの良さが際立っています。

音質はTRNらしいスッキリとしたクール系サウンド。残響を抑えたストレートなチューニングで、解像度重視の聴かせ方をします。

帯域バランスもフラット寄りで大きなクセがなく、ソースの情報をそのまま引き出すタイプ。色づけが少ないので、人によっては「あっさりしすぎ」と感じるかもしれませんが、ボーカルはかなりクリアに聴けます。

デフォルト設定ではHIGHゲインになっているため、やや派手めな鳴り方になりがち。能率の高いイヤホンと組み合わせる場合は、LOWゲインに切り替えた方がバランスは良いです。ただしゲイン切替は本体だけでは行えないのが難点。

本体側にはボリュームボタンも搭載されており、スマホとは独立して音量調整ができる点は便利。細かい音量ステップで追い込みやすくなっています。

Android向けの「WALK PLAY」アプリを使えば、EQやフィルター、ゲインの切替など、さらに細かいチューニングも可能。この価格帯で専用アプリに対応しているのは大きなポイントです。

ただしアプリは日本語非対応で、ストアアプリから直接入れられないなど、導入のハードルは少し高め。そこが気になるなら、アプリなしで使っても問題はありません。

本音を言えば、ゲインやフィルターを本体だけで完結できると理想ですが、「安くて性能の良いドングルDACがほしい」という条件なら、Black Pearlを選んでおけば大きく外すことはないと思います。

2位 TRUTHEAR x Crinacle ZERO:RED

「TRUTHEAR x Crinacle ZERO:RED」は、中華ブランドTRUTHEARと、世界的イヤホンレビュアーCrinacle氏が共同開発した、2基のダイナミックドライバー搭載モデルです。

音づくりはCrinacle氏らしいニュートラル寄りですが、予想以上に低域の粘りと量感がしっかり出るチューニング。低音薄めを想像していると良い意味で裏切られます。

価格帯は抑えめにもかかわらず、5万円クラスの有線イヤホンに慣れた耳で聴いても「普通に音いいな」と素直に感じられるレベル。コスパはかなり高いです。

低域はタイトさとパンチを両立していて、EDMやロックでもしっかりノれるタイプ。Crinacle銘柄と聞いて想像するよりも、低音はしっかり鳴ります。

中域は透明感があり、ボーカルをすっきりと描き出しつつ刺さりにくいトーン。女性ボーカルは距離が近めで、ハリのある歌声を前に出してくれます。ボーカル重視で選ぶのにもかなり向いていますね。

高域はTRUTHEARらしいサラッとした繊細さと抜けの良さがあり、金属楽器や弦の煌めきに適度なツヤを乗せてくれます。全体のトーンとしてはニュートラル基調に、ほんのり華やかさを足した絶妙なバランス。

付属の10Ωアッテネーターを使うと全体の出力バランスが整い、低域がわずかに締まってより落ち着いた印象に。とはいえ、低音多めが好みならそのまま使うのもアリです。

この価格帯でここまでまとまりの良いサウンドは貴重で、エントリー〜1万円以下クラスの有線イヤホンの中でも上位でおすすめしやすいモデルです。

1位 AZLA TRINITY

ちょうど2,000円前後で購入できるのに、音質面では“価格以上”を狙ってきた有線イヤホンです。

発展型ARDドライバーとアルミハウジングを採用し、付属イヤーピースには高品質な「SednaEarfit T」が4サイズ同梱

このイヤーピース目当てで買っても元が取れてしまうレベルで、装着感も軽く、長時間でも耳が痛くなりにくいです。

サウンドは価格を考えると優秀で、タイトでパワー感のある低域、クリアなボーカル、スッと伸びる高域という、現代的なドンシャリ〜弱W字傾向のチューニング。

現代的なサウンドでポップス・ロック・EDMあたりとは特に相性良好。ASMRや動画視聴用としても定位が分かりやすいです。

以前ゲーミングイヤホン特集をした際、特集を組んでもらった某イヤホン専門店でゲーミング担当を務めていた「れお」氏からも、コスパの良いゲーミングイヤホンとして高評価をもらったモデルでもあります。

USB-C版も用意されているので、「ワイヤレスのバッテリーが切れたとき用の保険」としてバッグに1本忍ばせておくのもおすすめです。

USB-C直結タイプはこれくらいの雑に使える価格帯くらいが一番使いやすいんですよね。

まとめ

ということで以上2025年下半期、買って使って良かったものランキングをお送りしました。

また年末年始あたりで、下半期だけでなく2025年をまとめた年間ベストバイも発表しますね。

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